オーディエンスビルダーでの全データの復元とイベントの除外が可能となりました

このアップデートでは、オーディエンスビルダーに過去の全データの履歴を復元させました。これまでは、オーディエンスビルダーによって使用されるアプリの履歴データは2016年10月までしか遡れないという制限がありました。

このデータの復元によって、より多くのユーザー情報を活用し必要なセグメントの作成が可能になります。

更なる利点として、イベント除外機能も追加しました。

オーディエンスビルダーに関するより詳しい情報に関しては、こちらのAdjustご利用ガイドをご覧ください。オーディエンスビルダーは年間を通して多くの新規アップデートを行っています。アップデートに関してはこちらの新製品情報をご確認ください。